Category

キャンプ キャンピングカーを見てみよう キャンピングカー最新情報 キャンピングカーの旅 キャンピングカーライフ イベント キャンプ用品 はじめてのキャンピングカー

Area

沖縄編 関東編 北海道編 東北編 中部編 近畿編

よく読まれているカテゴリ: キャンプキャンピングカーを見てみようキャンピングカー最新情報キャンピングカーの旅

12月15日、16日 GoOutが主催するGO OUT CAMP 冬がふもとっぱらで開催!

全国のキャンプ場を舞台に、ヒト、モノ、そして文化と自然との出会いや発見、都会では味わえない経験ができる アウトドアキャン…

TAKU
本業はカメラマン。 ほぼ一年中 キャンピングカーで生活して…
公開2018.12.14
更新2019.01.17
読む時間3 min

全国のキャンプ場を舞台に、ヒト、モノ、そして文化と自然との出会いや発見、都会では味わえない経験ができる
アウトドアキャンプフェスティバル。ファッション・アウトドア・ライフスタイルを提案する雑誌「GO OUT」が誌面から飛び出しキャンプ場という自然のど真ん中で、新しい仲間との出会いや、自然の強さと優しさを体感できる時間、様々なアイテムやアクティビティの体験をパッケージしたアウトドアフェスティバル。会場には人気アーティストのライブ、来場者による色とりどりのテント、人気ブランドの特別ブース、ボルダリング、スラックライン、キッズフィールドなどのアクティビティ、各地元の名産物が揃い、どこにもない特別な野外空間となっている。音楽、ショッピング、アクティビティ、ワークショップなど様々な遊びとともに、子どもから大人まで、自由な時間を過ごすことができる場所、それがGO OUT CAMP/JAMBOREEです。

参照:http://www.gooutcamp.jp

恒例の雑誌Go Outが主催するGo Out Camp 冬 2018が明日12月15日、16日 静岡県のキャンプの聖地といわれているふもとっぱらキャンプ場で開催されます。

Go Out Camp会場では、フリーマーケットやBBQ大会、カラオケ、DJによるフェスなどいろいろなイベントがてんこ盛り。
イベントももちろん楽しみなのですが、一番の楽しみはいろいろなテントやキャンピングカーと出会えること。
人の持っているギアを見るのは勉強になりますよね。

当日券もまだあるみたいですので、お時間ある方は行ってみては?

15日(土)日帰り入場券+日帰り駐車券 ¥4,000
15日(土)日帰り入場券 ¥2,500

1泊2日入場券+ふもとっぱらオートキャンプ駐車券セット、1泊2日入場券の当日販売はありませんので、お越しになる方は必ず前売り券のご購入をお願いいたします!前売り券の購入は14日(金)23:59まで購入が可能です。

ただし、この季節のふもとっぱら、気温は-10度近くになる可能性がありますので
暖かい格好とギアは必須です。
現在14日の深夜11時40分。ミゾレが降っております・・・

キャンピングカーなら安心ですが・・・
テントでオートキャンプを楽しむつもりであれば、薪ストーブなど暖をとるギアが
必須かと思います!
サイトには、電気・電源などの設備はありませんので、ご注意を!

会場


ふもとっぱらキャンプ場

ふもとっぱらキャンプ場は、その名の通り、富士山の麓にあるキャンプ場。広大な敷地のどこでもテントが張れる自由さと
トイレ・自炊棟・お風呂などを完備したキャンプ場。

ふもとっぱらキャンプ場敷地が広大なのとサイトが区切られていないフリーエリアばかりなので大型のキャンピングカーでも
キャンプが楽しめる、他にはないキャンプ場です。
おすすめポイントは、とにかく景色。富士山がどーんと真正面に見えるこの風景は感動です。
また、キャンプの聖地と言われるだけあって、様々なキャンパーの人が自慢のアウトドアギアを持ち込んで
キャンプを楽しんでいるので見るだけでも参考になります。

ふもとの自然を活かした 景感・体験・休暇施設-
「ふもとっぱら」は、静岡県は富士宮市「ふもと」にある 自然を感じ、体験できる休暇・宿泊施設です。
「すべての人に 自然の中の生活を」をコンセプトに 自然の中での癒しのひとときを提供いたします。
ふもとっぱらWebサイトより抜粋

 

 

広告
TAKU

本業はカメラマン。 ほぼ一年中 キャンピングカーで生活している。 キャンピングカー生活に至った経緯は、 都内での生活拠点を検討していたがキャンピングカーを 家として、 オフィスとして、 考えてもいいのではないか?という思考に陥り 思い切ってキャンピングカーを購入。 現在、都内を中心にキャンピングカー生活を実践中。 最近は、キャンピングカーを活用しながらキャンプにもハマり、 キャンピングカーの横にタープを張って、お気に入りのスキレットで ジブリ飯を作ることに全力を尽くしている。 愛車はアドリアTwin540 2018年モデル 使用カメラは、D5をメイン機とし、最近Z7を導入。