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焚き火シートは断熱の有無で選ぶ|スパッタシート6品【2026年版】

焚き火シート(スパッタシート)6品を、断熱層の有無、焚き火台を置いたときの四方の余白、表面コーティングの耐熱温度で比べました。「耐熱700℃」でも地面の熱は止まらない理由と、RVパークで敷くときの確認点も書いています。

制作・構成:日向あかり
公開2026.10.07
読む時間12 min
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芝生の区画で、焚き火台の下にシートを敷いて焚いたとします。
翌朝畳むと、シートに穴はないのに、下の芝が四角く茶色い。

ロゴスは自社の焚き火台の注意書きに、芝生を焦がす恐れを書いています。
シートを敷いても芝が傷む理由を知っておくと、選ぶときに迷いません。

わたしなら、ロゴスの「耐火・断熱シート」80×60cmを敷く

  • わたしが選ぶのは、ロゴスのたき火台 耐火・断熱シート(80×60cm・81064032)。ファイバーグラスと綿を縫い合わせた3層で、530gです
  • 使うのは、焚き火が認められた芝の区画です。幅・奥行きとも40cmまでの焚き火台なら、四方に10cm以上の余白が残ります。どちらかが40cmを超えたら、同じロゴスの80×80cmにします
  • ウッドデッキの上では焚きません。ロゴスは、このシートが接地面の安全を担保しないと書いています。地面に届く熱もゼロにはなりません。理由は次の章で、メーカー自身の言葉で書きます

ロゴス たき火台 耐火・断熱シート(80×60cm)81064032を見る

説明書きに「熱を遮断しない」と書いてある

焚き火シートの販売ページは、耐熱温度の数字が目立ちます。
2026年10月6日、Amazonで「焚き火シート」と「スパッタシート 焚き火台」を検索しました。上位10件ずつ、重複を除くと14品です。

商品名に℃を入れていたのは4品。
1300℃が2品、「1500℃~1650℃」が2品でした。7品は商品名に「溶接」も入れています。溶接の火花を受ける用途も、商品名でうたっているわけです。

一方、メーカーの公式ページに並ぶ数字はずっと低い。

メーカー・品番公式の表記何の温度か
ロゴス 81064021耐熱温度約500℃シート(ファイバーグラス)
キャプテンスタッグ UG-3300耐熱温度700℃グラスファイバー
キャプテンスタッグ UG-3316グラスファイバー700℃/シリコーンコーティング200℃素材と表面加工を分けて表記
DOD FR3-754-TN耐熱温度(連続使用温度)約250℃両面シリコン加工のシート

同じ「耐熱」でも、測っているものが違います。
素材の繊維が耐える温度か、表面の加工が耐える温度か。使い続けてよい温度か。
わたしは、いちばん低い数字をそのシートの実力として読みます。UG-3316なら200℃のほう、DODなら250℃です。

そして、もっと大事な一文があります。

ロゴスは、たき火台シートの公式ページにこう書いています。
「熱を完全に遮断するものではありませんのであらかじめご留意ください。」

DODのタキビバビデブーの仕様欄は、もっと短い。
「断熱シートではないため地面への熱を遮断できるわけではありません。」
同じページで「タキビバビデブーは耐火性はありますが、断熱性はありません。」とも書いています。

ロゴスは焚き火台の側でも同じことを言っています。
the ピラミッドTAKIBI Mの公式ページの注意書きです。
「※接地面には熱が伝わります。芝生やウッドデッキ、テーブルなどを焦がす恐れがありますので焦げてもよい場所でご使用ください。」

耐火は、シート自体が燃えないこと。
断熱は、下へ熱を通しにくいこと。
薄い1枚の焚き火シートが受け持つのは、前のほうです。こぼれた炭や火の粉が、芝や土に直接落ちるのを止める。冒頭の茶色い芝は、シートを通った熱で起きることです。

だから、わたしは耐熱温度の大きさより先に、断熱の層があるかを見ます。

芝生の上に、焚き火台を外したあとの生成り色の無地の耐火シートが広げられ、その横の芝の一部が四角く薄茶色に変色している。イメージ画像(AI生成。実際の商品の写真ではありません)
シートに穴がなくても、通った熱で芝は傷む。イメージ画像(AI生成。実際の商品の写真ではありません)

選ぶときに見る3つのこと

1. 断熱の層があるか

今回の6品で、断熱をうたうのは2品です。

ロゴスの耐火・断熱シートは、ファイバーグラスにシリコンコーティングをして、綿を縫い合わせた3層。同じ80×60cmの普通のたき火台シート(270g)より260g重い530gです。
キャプテンスタッグのUG-3316は「断熱材入」で、厚さ3mm・700g。表面・裏面・断熱材がグラスファイバーで、裏面はアルミニウムコーティングです。

この2品も、地面の熱をゼロにはしません。
ロゴスは耐火・断熱シートのページにも「熱を完全に遮断するものではありません」と同じ注意を載せています。断熱層は、熱を減らすための層です。

ロゴスは、たき火台シートと耐火・断熱シートのどちらのページにも、こう書いています。
「※本製品は、接地面の安全を担保するものではありません。ウッドデッキなど可燃物や芝生など植物の上での使用、あるいは目的以外の使用について本製品以外の保証は致しかねますのであらかじめご留意ください。」

だから、わたしはウッドデッキの上では焚きません。
芝の区画で焚くのは、施設が焚き火を認めている場合だけ。そのときは断熱層のあるシートで、芝へのダメージを減らします。
砂利や土の区画なら、断熱層のない薄い1枚で済ませる。これがわたしの線引きです。

地面の種類を問わず、避ける使い方

ロゴスはシートのページに、もう1つ注意を書いています。
「※熱源から十分な距離のない設計の焚き火台や直火での使用、または過度な燃料の使用や高熱の熱源で使用すると、接地面に焦げやダメージ(変色、溶け、引火)を与え、芝生などは死滅する恐れがあります。」

焦げる、変色する、溶ける、引火する。地面が芝でも砂利でも、同じことが起きます。
どの地面でも、わたしが守るのは次の3つです。

  • 脚が短く、火床と地面の距離が近い焚き火台は、シートの上でも使わない
  • 薪や炭を一度に積みすぎない
  • シートの上で直火をしない

2. 焚き火台を置いて、四方に何cm残るか

ロゴスは、シートの内側に収まる大きさの焚き火台を置くよう書いています。
わたしはそこに、四方10cm以上の余白を足して選びます。薪を足すときや、燃え崩れた炭が転がるときに、受ける場所がほしいからです。

ロゴスのピラミッドTAKIBIの3サイズの公式寸法から計算しました。
シートの縦横から焚き火台の幅と奥行きを引いて2で割り、狭いほうの側に残る余白を載せています。

焚き火台(幅×奥行・高さ)60×60cm80×60cm80×80cm
M(36×35cm・高さ22cm)12cm12.5cm22cm
L(39×38.5cm・高さ28cm)10.5cm10.75cm20.5cm
XL(53.5×52.5cm・高さ32cm)3.25cm3.75cm13.25cm

80×60cmに置くときは、焚き火台の幅を長い辺の80cmにそろえる前提です。

M・Lなら、80×60cmで四方に10cm以上残ります。
XLだと、80×60cmでは短い辺の側が3.75cmしか残りません。幅・奥行きのどちらかが40cmを超えたら、80×80cm以上にします。奥行き45cmなら、80×60cmでは7.5cmしか残らないからです。

六角形・八角形のシートは、辺の向きで余白が変わります。
DODのタキビバビデブーMは八角形で、W100×D100cm。今回の6品でいちばん大きく、八方から囲めるように作られています。

3. チクチクを抑える加工と、その温度

ガラス繊維のシートで困るのが、素手で触ったときのチクチクです。
ロゴスは「表面に微細なガラス繊維が付着している」として、軍手などの着用を求めています。キャプテンスタッグもUG-3300に、軍手や革手袋の着用を書いています。

この刺激を抑えるのが、表面のシリコン加工です。
DODは両面シリコン加工で、チクチクしやすさを軽減したと説明しています。UG-3316も、コーティングでガラス繊維の毛羽立ちを軽減したとしています。

ただし、加工の層は熱に弱い。
UG-3316のシリコーンコーティングは耐熱200℃、DODの連続使用温度は約250℃です。
DODは「表面コーティングのダメージ軽減のため、落下した薪などはすぐにシート上から拾い上げてください。」とも書いています。

わたしの分け方はこうです。
素手で広げたい、灰を拭き取りたいならシリコン加工。加工が傷む心配が少ないのは、素のグラスファイバーと革手袋の組み合わせです。どちらのシートでも、落ちた炭や薪は火ばさみですぐ焚き火台へ戻します。

素材にはもう1つ、カーボンフェルトがあります。
バンドックのBD-498がそれで、60×60cm・140gと6品で最軽量です。耐熱温度は、メーカーの公式ページで確認できませんでした※1。

白い布の上に、生成り色の無地の耐火シート、黒い無地のフェルト状シート、カーキ色の無地のシートが、それぞれ小さく畳まれて並んでいる。横に革手袋がひと組。イメージ画像(AI生成。実際の商品の写真ではありません)
素材と加工で、触り心地も熱への強さも変わる。イメージ画像(AI生成。実際の商品の写真ではありません)

6品の寸法と表記

価格・在庫はAmazonの表示で、2026年10月6日時点。寸法・重さ・素材・耐熱温度は、メーカー公式ページの表記です。バンドックBD-498だけはメーカー公式を確認できず、Amazonの商品情報の値を載せています。

製品素材・層使用サイズ重さ収納サイズ耐熱の表記(公式)価格・在庫
ロゴス たき火台 耐火・断熱シート 80×60cm
ロゴス たき火台 耐火・断熱シート(80×60cm)81064032
ファイバーグラス(シリコンコーティング)+綿の3層80×60cm530g17×26×2.5cm数字の記載なし2,873円・在庫あり
ロゴス たき火台シート 80×60cm
ロゴス たき火台シート(80×60cm)81064021
ファイバーグラス1枚80×60cm270g15×20×1.5cm約500℃1,436円・在庫あり
キャプテンスタッグ 焚火シート80×80cm UG-3300
キャプテンスタッグ 焚火シート80×80cm UG-3300(ベージュ)
グラスファイバー1枚80×80cm350g記載なし700℃2,191円・在庫あり
キャプテンスタッグ 焚き火マット80×60cm 断熱材入 UG-3316
キャプテンスタッグ 焚き火マット80×60cm(断熱材入)UG-3316
グラスファイバー(表面・裏面・断熱材)、表面シリコーン、裏面アルミ80×60cm・厚さ3mm700g記載なし繊維700℃/表面200℃5,348円・通常5~7日以内に発送
DOD タキビバビデブーM タン FR3-754-TN
DOD タキビバビデブーM(タン)FR3-754-TN
ガラス繊維(両面シリコン加工)・厚さ0.4mmW100×D100cm(八角形)650g(バッグ込み)22×4.5×32cm連続使用温度 約250℃4,522円・在庫あり
バンドック 焚き火シート BD-498
バンドック 焚き火シート BD-498
カーボンフェルト・厚さ3.5mm60×60cm140g記載なし公式で確認できず891円・在庫あり

表から読めることを書きます。

断熱層ありの2品は、重い。 ロゴスの耐火・断熱シートは530gで、同じ寸法の普通のシートの約2倍。
UG-3316は700gで、6品の最重量です。価格も5,348円で最高値。Amazonの商品情報には、シリコーンコーティング面(黒い面)を必ず上にして使うよう書かれています。

ロゴスの2品は、同じ80×60cmで断熱の有無だけが違う。 価格差は1,437円です。
芝の区画に泊まるかどうかで、どちらかに決まります。

UG-3300は、80×80cmで350g。 大きいのに軽い1枚です。
断熱層はありません。焚き火台が大きく、砂利や土の上で使う人向けです。

DODは、いちばん広い100cm幅。 連続使用温度の約250℃は、6品の公式表記で2番目に低い数字です。
DOD公式ストアでは購入できる色がない表示でしたが、Amazonではタンが在庫ありでした(10月6日時点)。

BD-498は、891円・140gで最安・最軽量。 60×60cmなので、合う焚き火台は約40cm角(ピラミッドTAKIBIのL)までです。

RVパークやキャンプ場で敷く前に確かめること

シートを敷いても、直火ができるようにはなりません。
DODは仕様欄に「シート上で直火はできません。」と書いています。焚き火シートは、焚き火台の下に敷く道具です。

施設の側も、台とシートを組で求めることがあります。
当サイトがくるま旅公式サイトのRVパーク684件を読んだ集計では、防火シート・耐火シート・難燃シートなどを挙げた施設が22件。焚き火を「可」と書いた47件に絞ると、15件でした(2026年8月29日時点)。

条件の付け方は施設ごとに違います。
RVパーク平尾台テラス(福岡県)は、全区画で焚き火ができるかわりに「20㎝以上の焚き火台」と焚火シートの使用を求めています。えべつRVパーク(北海道)は、電源あり芝生付区画でBBQ・焚火をするなら、受付で申し込んだうえで有料のレンタル焚火シートを使う決まりです。

わたしが出かける前に見るのは、この順番です。

  1. 施設ページで、焚き火が可か不可か
  2. 焚き火台の高さや大きさに指定があるか(平尾台テラスなら「20㎝以上の焚き火台」)
  3. シートの持ち込みか、レンタルか
  4. 区画が芝か、砂利か、土か

ロゴスのシートは、熱源から地面まで十分な距離がある焚き火台を基準に作られています。
脚の短い焚き火台を避けるのは、芝でも砂利でも同じです。

区画が砂利やアスファルトでペグが打てないときは、四隅に石などの重しを置くようロゴスは書いています。
RVパークの焚き火ルールの全体は、RVパークで焚き火はできるか|焚火OKは583件中209件にまとめました。

焚き火シートを買わなくていい人

次のどれかなら、見送りでかまいません。

  • 泊まる場所で、焚き火がそもそもできない人。RVパークの公式予約サイトで「焚火OK」は583件中209件でした(当サイト集計・2026年8月)。「焚火OK」の表示がない374件に泊まり、焚き火を計画しないなら、出番はありません
  • 泊まる施設が、シートを貸し出している人。えべつRVパークのように、レンタルを前提にしている施設があります。年に1〜2回なら、借りるほうが車の荷物は減ります
  • ガスバーナーやカセットコンロで調理するだけの人。薪や炭を燃やさないなら、火の粉の受け皿は要りません

家にあるもので代わりにする方法は、わたしは挙げません。
耐熱をうたっていない布やシートを焚き火台の下に敷くのは、火の粉の受け皿を燃える物にすることだからです。

損得の目安も置いておきます。
いちばん安いBD-498(891円)と、わたしが薦める耐火・断熱シート(2,873円)の差は1,982円。年に4回焚くなら、1回あたり約500円の差です。焚き火を認めている芝の区画に年4回泊まるなら、わたしはこの差を払います。

灰を落として、車に積むまで

買ったあとに面倒なのは、片付けです。

熱いうちに畳まない。 シートの上の灰や炭が完全に冷えてから、外側から内側へ折って灰を中央に集めます。
集めた灰と燃え残りの行き先は、火消し壺は積む前に閉じられるかで選ぶに書きました。

ガラス繊維は、手袋で扱う。 ロゴスとキャプテンスタッグは、素肌で触れないよう求めています。
焚き火のときにはめる革手袋のまま畳むのが早い。手袋の選び方は焚き火グローブは袖口の長さで選ぶにまとめています。

ハトメの周りを引っ張らない。 ロゴスは、グロメット回りの生地がデリケートで、強く引っ張るとグロメットが外れると書いています。
ペグを抜くときは、ペグの頭を持ちます。

シリコン加工は、折り目から傷む。 DODは、折り目部分のシリコン加工が薄くなったり剥がれたりすると注意しています。
両面シリコン加工なので、灰は拭き取れます。

座席に繊維を落とさない。 畳んだシートは袋に入れて、火消し壺や火ばさみと同じ箱へ。DODはキャリーバッグ付きです。
収納サイズは、ロゴスのたき火台シートが15×20×1.5cm。A5用紙(14.8×21cm)とほぼ同じ面積です。断熱層ありの耐火・断熱シートは17×26×2.5cmで、厚みは1cm増えます。

まとめ:芝の上か、砂利の上か

  • 焚き火を認めている芝の区画で、幅・奥行きとも40cmまでの焚き火台を使う人は、ロゴスのたき火台 耐火・断熱シート(80×60cm)。 どちらかが40cmを超えるなら、同じ耐火・断熱シートの80×80cm(81064033・690g)。砂利や土の区画なら、断熱層のない80×80cmのキャプテンスタッグUG-3300で足ります。ウッドデッキの上では焚きません
  • 焚き火のできない場所に泊まる人、施設のレンタルシートで足りる人は見送り。 ガスで調理するだけなら、シートは要りません

ロゴス たき火台 耐火・断熱シート 80×80cm 81064033(4,049円・2026年10月6日時点)

どのシートを敷いても、地面に届く熱はゼロになりません。
朝、シートをめくって芝の色を見る。次の焚き火台の高さとシート選びは、そこから決めます。

出典

  • ロゴス「たき火台シート(80×60cm)」No.81064021(耐熱温度約500℃、270g、収納15×20×1.5cm、注意書き) https://www.logos.ne.jp/products/info/4025
  • ロゴス「たき火台 耐火・断熱シート(80×60cm)」No.81064032(3層構造、530g、収納17×26×2.5cm、注意書き) https://www.logos.ne.jp/products/info/4631
  • ロゴス「たき火台 耐火・断熱シート(80×80cm)」No.81064033(690g、収納17×27×3cm) https://www.logos.ne.jp/products/info/4630
  • ロゴス「LOGOS the ピラミッドTAKIBI M/L/XL」(サイズ・高さ、接地面の注意書き) https://www.logos.ne.jp/products/info/3728 ・ https://www.logos.ne.jp/products/info/3726 ・ https://www.logos.ne.jp/products/info/3727
  • キャプテンスタッグ「焚火 シート80×80cm UG-3300」 https://www.captainstag.net/products/UG-3300.html
  • キャプテンスタッグ「焚き火マット80×60cm(断熱材入)UG-3316」 https://www.captainstag.net/products/UG-3316.html
  • DOD「タキビバビデブーM(タン)FR3-754-TN」 https://www.dod.camp/product/fr3_754_tn/
  • 当サイト「RVパークで焚き火はできるか|焚火OKは583件中209件【2026年8月版】」(RV-Park.jp 583件・くるま旅公式サイト684件の集計、2026年8月29日時点) https://campingcarjournal.com/shachuhaku/rvpark-fire-bbq-rules/
  • バンドックBD-498の寸法・重さ・素材、UG-3316の「黒い面を上に」の注意、Amazon検索14品の商品名、全品の価格・在庫・販売者は、Amazonの商品情報(2026年10月6日時点)による

注釈

※1 バンドックBD-498の耐熱温度は、Amazonの商品情報には記載がありますが、メーカー(株式会社カワセ)の公式ページで同じ表記を確認できなかったため、本文と表には数字を載せていません。

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制作・構成:日向あかり

キャンプギア・車中泊用品・キャンプ飯を扱う制作・構成名義です。仕様や公開情報をもとに、選ぶ際の判断材料を整理します。