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ホンダ N-VANをベースにした軽キャンパーは、エブリイやハイゼットカーゴと同じ軽の箱型バンでも、車内の形が違います。
荷室の高さは1,370mmで、エブリイより130mm高い。その代わり、前席の後ろからテールゲートまでの長さは、助手席側が1,510mm、運転席側が1,330mmしかありません(ホンダの主要諸元表)。
そのため、N-VANのベッドは床に沈めた助手席の上まで伸ばして作ります。
助手席側は長く取れても、運転席側は運転席の背もたれまで。ビルダーは、運転席を回して、この長さを稼いでいます。
価格と寸法を公式ページ・価格表で公開しているホワイトハウス、ルートシックス、クレストビークルの3社の車(2026年10月9日時点)をもとに、ベッドの長さ、寝られる人数、N-VAN e:(電気自動車)、4WDの選び方をまとめました。
- 3社の車では、寝るのは大人2人が基本。4人で寝るのはポップアップルーフ付きの仕様(追加99万〜118万3,100円)
- 運転席側のベッドは、運転席を回す装備で長さが変わる(クレストビークルの車は1,690mmから1,820mmに)
- 3社の価格は264万1,400円から(家具なし・暖房と電源のパッケージ)。12Vクーラーとリチウム電池が標準の車は349万8,200円から
- 3社のうちN-VAN e:ベースの価格を出しているのはルートシックスで、416万2,400円。EVで選べる装備は限られる
- 4WDにすると、クーラーやポップアップルーフに制約が出る
N-VANの荷室は「高くて短い」|エブリイ・ハイゼットカーゴと比べる
ベース車の寸法を、同じ軽バンのエブリイ、ハイゼットカーゴと並べました。
3車とも各社の主要諸元表の値で、荷室長は後席をたたんだ2人乗車時のものです。
| 項目 | N-VAN | エブリイ(バン) | ハイゼットカーゴ |
|---|---|---|---|
| 荷室長(2人乗車時) | 助手席側1,510mm、運転席側1,330mm | 1,820〜1,910mm | 1,820mm・1,915mm |
| 荷室幅 | 1,235mm | 1,280〜1,320mm | 1,265mm・1,270mm |
| 荷室高 | 1,370mm | 1,240mm | 1,225mm・1,250mm |
| 全高 | 1,945mm(4WDは1,960mm) | 1,895mm | 1,890mm |
| 車両価格(税込) | 149万8,200円〜226万9,300円 | 134万3,100円〜192万9,400円(Jリミテッドを除く) | 115万5,000円〜179万3,000円(デッキバンを除く) |
ハイゼットカーゴの荷室長と荷室高は、左がクルーズ系、右がデラックス系の値です。
N-VANは、燃料タンクを前席の下に置き、荷室の床を低くしています(ホンダは「センタータンクレイアウト」と呼んでいます)。
荷室の床は地面から525mm(4WDは540mm)。そのぶん天井までが高く、床から30cmの高さにベッドを組んでも、天井まで1,070mm残ります。エブリイで同じ高さに組むと940mmです。ベッドの上で座って過ごす時間が長い人には、この130mmが効いてきます。
もう一つの特徴が、助手席側の柱がないことです。
助手席のドアとスライドドアを両方開けると、幅1,580mm、高さ1,230mmの開口になります。横からベッドに腰掛けたり、荷物を出し入れしたりするのは、この開口からが基本です。
弱いのは長さと幅です。
前席の後ろの長さは、エブリイより300mm以上短い。幅もエブリイより45〜85mm狭く、2人で寝るベッドは幅1,140mm前後になります(クレストビークルの例)。1人あたり57cmほどです。
ベッドは助手席側が長く、運転席側が短い
N-VANは、助手席の背もたれを前に倒して座面ごと足元へ沈め、後席もたたむと、助手席の足元からテールゲートまで2,635mmの平らな床になります(ホンダ公式)。
ただし、平らになるのは左半分だけです。右半分は運転席があるので、床の長さは運転席の後ろの1,330mmで止まります。
ベッドの寸法を公式に出している車で、左右の長さを比べました。
| 車種(ビルダー) | 助手席側 | 運転席側 | 幅 | 運転席の扱い |
|---|---|---|---|---|
| Livin’GLIDE N-VAN(クレストビークル) | 1,820mm | 1,690mm(スイベルシート装着時1,820mm) | 1,140mm | 回転スイベルシートはオプション(追加マットとセットで12万1,000円) |
| SEEK(ルートシックス) | 210cm | 180cm | 公式に記載なし | 運転席回転シートが標準 |
運転席を後ろ向きに回せると、その座面と背もたれの上までベッドを延ばせます。
クレストビークルのカタログの寸法図では、運転席がノーマルのとき運転席側は1,690mm、スイベルシートを付けると1,820mmになり、左右がそろいます。
ホンダの公式サイトで紹介されているN-VANのシート機構は、助手席とリアシートのダイブダウン(座面ごと床に沈める機構)だけです。
運転席を回す機構は、ビルダーが取り付けるものです。ホワイトハウスは「N-VAN COMPO Cabin」に回転機能付きの運転席を付けていて、ほかのパッケージにはオプション(10万500円)で用意しています。

身長170cm台後半の人が2人で寝るなら、運転席側の長さが分かれ目です。
運転席を回す装備が付いているか、付けたときのベッドの長さはどうかで、選ぶ車が変わります。背の高い人が助手席側に寝る、という割り振りでも解決できます。
何人寝られて、何人乗れるか
4人で寝るならポップアップルーフ
3社の車で、車内のベッドに寝られるのは大人2人までです。
4人で寝る仕様は、屋根を持ち上げて上にベッドを作るポップアップルーフ付きのものです。
| 車種(ビルダー) | 屋根の上のベッド | 追加の金額(税込) | 乗車・就寝 |
|---|---|---|---|
| N-VAN COMPO POP(ホワイトハウス) | ベッドボード180×103cm、大人2名 | 118万3,100円 | 4人・大人4人 |
| SEEK ポップアップ(ルートシックス) | 長さ180cm、幅105cm | 99万円 | 4人・4人(大人と子ども) |
ホワイトハウスのポップアップルーフは、どのパッケージとも組み合わせられます。
屋根を上げると室内高は1,800mm以上になり、着替えや調理がしやすくなります(同社の製品ページ)。
ポップアップルーフを付けても、全高は2,000mm以下です。
ホワイトハウスの車は、製品ページでは2WDが1,985mm、価格表では2WD・4WDとも2,000mm。高さ制限2.1mの駐車場までの余裕は約100mmです。屋根の上にルーフキャリアなどを載せると、この余裕は小さくなります。

4WDでポップアップルーフを付けるときは、車高を下げる部品が要ります。
ホワイトハウスは4WDのみローダウンキット(4万8,950円)が必要。ルートシックスも、4WDを選ぶとローダウン仕様です(両社の価格表)。
家具を積むと2人乗りになる車がある
ベース車のN-VANは4人乗りですが、家具の置き方によっては後席が使えなくなります。
ホワイトハウスのN-VAN COMPOは、家具付きの「Cabin」と「STYLE 1・2」が2人乗りです。
価格表には、4人分の座席はあっても、家具を降ろさないと後席には座れないと書かれています。一方、ルートシックスのSEEKとクレストビークルのLivin’GLIDE N-VANは、後席を起こせば4人乗り。クレストビークルの車は、4人で乗るときは箱とベッドマットを荷室に収めます。
ふだん家族4人で出かける車にするなら、4人乗りのレイアウトを選んでください。
価格と装備|架装にいくら払うか
3社の車を、最も安い構成で並べました※1。
| 車種(ビルダー) | 価格(税込) | ベース車のグレード | 乗車・就寝 | 冷房・暖房と電源(標準装備) |
|---|---|---|---|---|
| N-VAN COMPO HOT Package(ホワイトハウス) | 264万1,400円 | FUN、FUNターボ | 4人・大人2人 | FFヒーター、サブバッテリー42Ah。専用家具とベッドはオプション |
| SEEK(ルートシックス) | 307万8,900円 | FUN、FUNターボ、N-VAN e: | 4人・2人 | ポータブル電源の取り込み。クーラーとリチウム電池は追加 |
| Livin’GLIDE N-VAN(クレストビークル) | 349万8,200円 | G、L、FUN、NATURE STYLE(2WDのみ) | 4人・就寝は公式に記載なし | 12Vクーラー、リチウム電池200Ah、2,000Wインバーター |
| N-VAN COMPO Cabin(ホワイトハウス) | 361万900円 | FUN、FUNターボ | 2人・大人2人 | 専用家具、FFヒーター、サブバッテリー42Ah |
各社の価格からホンダのメーカー希望小売価格を引くと、架装にかかる金額が分かります。
- クレストビークル:CVT車なら200万円(どのグレードでも同じ)
- ルートシックス SEEK(標準仕様):117万8,100円。クーラーとリチウムのパッケージは+77万円で、合計194万8,100円
- ホワイトハウス N-VAN COMPO:パッケージ価格がそのまま架装分で、HOT Package 74万600円、Cabin 171万100円、STYLE 1・2 190万5,200円
夏も泊まるなら、見るべきは12Vクーラーと、それを動かす電源の組み合わせです。3社とも、クーラーとリチウム電池を組み合わせた仕様を用意しています。
| ビルダー | 仕様 | 架装分(税込) | バッテリー | インバーター |
|---|---|---|---|---|
| クレストビークル | Livin’GLIDE N-VAN(標準) | 200万円 | リン酸鉄リチウム200Ah | 2,000W |
| ルートシックス | SEEK+クーラー&リチウムpkg | 194万8,100円(2,000Wへの変更は+6万6,000円) | リン酸鉄リチウム200Ah | 1,000W |
| ホワイトハウス | STYLE 2専用 Cool Package | 229万9,000円 | リチウム200A(価格表の表記) | 1,500W |
ホワイトハウスのCool Packageは、STYLE 2の家具をもとにしたクーラー付きのパッケージで、走行充電器と電子レンジも入ります。
架装分は194万8,100円〜229万9,000円です。インバーターの出力で選ぶなら、1,000W前後の電子レンジやドライヤーを使う人は1,500W以上が目安です。
ターボにするかどうか
ターボにすると、車両価格は12万3,200円上がります(FUNとFUNターボの2WDの差。ホワイトハウス、ルートシックスの価格表でも同じ差です)。
自然吸気は最高出力39kW(53PS)・最大トルク64N·m、ターボは47kW(64PS)・104N·mです。家具とバッテリーを積んで高速道路を走る使い方なら、トルクが6割増えるターボを選ぶ価値があります。WLTCモード燃費は、2WDのCVTで自然吸気18.8km/L、ターボ18.2km/Lです。
N-VAN e:で作る軽キャンパー
N-VAN e:は、2024年10月に出たN-VANの電気自動車版です。
4人乗りのN-VAN e:は「e: L4」(269万9,400円)と「e: FUN」(291万9,400円)の2タイプで、荷室の長さと高さはガソリン車とほぼ同じです(荷室長は助手席側1,495mm、運転席側1,335mm)。
ガソリン車と違う点は4つあります。
- 駆動はFF(前輪駆動)だけで、4WDはない
- 一充電走行距離はWLTCモードで245km
- 最大積載量は2人乗車時300kg、4人乗車時150kgで、ガソリン車(350kg・200kg)より50kg少ない
- 高速道路のサービスエリアなどにある急速充電器を使うための急速充電ポートは、e: FUNは標準、e: L4はメーカーオプション
旅に使うなら、急速充電ポートは外せません。
e: L4をベースにするなら、ポート付きの車を選ぶことになります。

N-VAN e:は、ディーラーオプションのAC外部給電器をつなぐと、走行用のバッテリーから最大1,500Wの電気を取り出せます(ホンダ公式)。
電気ケトルやホットプレートが使えますが、使った電気のぶん、次に走れる距離は減ります。
取り上げた3社では、N-VAN e:ベースの価格を出しているのはルートシックスの「SEEK e:」です。
価格は416万2,400円で、持ち込み架装は124万3,000円からと価格表にあります。
ただし、EVで選べる装備は限られます。
ルートシックスの価格表で、EVに対応する印が付いているのは、外部電源の取り込みと100Vコンセント、大型ポータブル電源用の床面加工、アームレストの脱着加工、2列目の窓埋め、マルチシェードの5項目です。クーラー、リチウム電池、ポップアップルーフには付いていません。SEEK e:では、12Vクーラーを車に付ける仕様は選べません。
ホンダの公式サイトは、N-VAN e:(自家用)の国のCEV補助金を58万円と案内しています(令和7年度補正予算。予算の上限に達すると受付終了)。
ルートシックスの価格表には、補助金の扱いは書かれていません。
4WDとグレード、見積もりで聞くこと
4WDは、ビルダーごとに制約が違う
雪道を走るなら4WDですが、架装の内容によっては選べません。
- クレストビークル:4WDはクーラーを設置できないため、ラインナップにない(クーラーなしの4WDは相談)
- ルートシックス:4WD(車両価格321万2,000円〜)でクーラーのパッケージを選ぶと、さらに+22万円。ポップアップルーフの4WDはローダウン仕様
- ホワイトハウス:ポップアップルーフの4WDはローダウンキット(4万8,950円)が必要
ベース車の4WDは、燃料タンクが27Lから25Lになり、FUN系の最大積載量は350kgから300kgに減ります(2人乗車時)。
N-VAN e:には4WDがありません。雪の多い地域で冬も使う人は、ガソリン車の4WDが前提になります。
ベース車のグレード
ホワイトハウスとルートシックスは、FUNとFUNターボをベースにしています。
クレストビークルは、最も安いG(149万8,200円)からNATURE STYLEのターボまで選べ、CVT車なら、どのグレードでも架装分は200万円です。6速マニュアルはGとFUNに設定があります(FUNの6MTは価格表で364万8,600円)。
N-VANは2026年3月20日に一部改良され、FUNの特別仕様車「STYLE+ NATURE」は「NATURE STYLE」に名前が変わり、ターボも選べるようになりました。
価格表に古い名前が残っているビルダーもあります。
冬の暖房とナンバー
公式の標準装備にFFヒーターが入っているのは、ホワイトハウスのHOT Package、Cabin、STYLE 1・2です。
ルートシックスとクレストビークルは、公式の標準装備の一覧にFFヒーターがありません。燃料と電気の考え方はキャンピングカーのFFヒーター|燃料・電気と後付けにまとめています。
ホワイトハウスとルートシックスの車は、どちらも軽貨物の4ナンバーです。
車検は初回から2年ごと(両社の価格表・カタログ)。軽自動車税(種別割)は年5,000円です(ルートシックスのカタログ)。
見積もりで聞くこと
商談では、次の点をまとめて聞いておくと、後から総額が変わりにくくなります。
- 運転席を回す装備が標準かオプションか。付けたときの運転席側のベッドの長さ
- 4WDにしたとき、クーラーやポップアップルーフが付けられるか。付けられる場合の追加額
- FFヒーターを付けられるか、その金額(ホワイトハウスのCool Packageは内容一覧にFFヒーターがない)
- Cool Packageの乗車定員(ベースのSTYLE 1・2は2人乗り)
- ベース車の価格が、2026年3月の改良後の価格で計算されているか
- 架装後の車両重量と、残る最大積載量
- N-VAN e:なら、急速充電ポートの有無と、架装した車でCEV補助金を申請できるか
ロッキー2のN-VANベースの車は、ホンダN-VANベースの新型軽キャンパー「N-VAN MV」で取り上げました。
前席の後ろに長いベッドを置きたい人は、荷室長が1,800mmを超えるエブリイやハイゼットカーゴも比べてみてください。エブリイのキャンピングカー|就寝2人と7型の注意点とハイゼットカーゴのキャンピングカー|就寝2人とグレード差で、それぞれのベース車と架装車を整理しています。軽キャンパー全体の特徴は軽キャンパーとは?にあります。
更新日:2026年10月9日(価格・仕様は2026年10月9日時点の各社公式掲載)
出典
- ホンダ「N-VAN」製品サイト:https://www.honda.co.jp/N-VAN/
- ホンダ「N-VAN 主要諸元表」(PDF):https://www.honda.co.jp/N-VAN/common/pdf/nvan_spec_list.pdf
- ホンダ「N-VAN 装備・室内空間」:https://www.honda.co.jp/N-VAN/webcatalog/utility/
- ホンダ「N-VAN タイプ一覧」:https://www.honda.co.jp/N-VAN/webcatalog/type/list/
- Honda「『N-VAN』を一部改良し発売」(2026年3月19日):https://global.honda/jp/news/2026/4260319-n-van.html
- ホンダ「N-VAN e:」製品サイト:https://www.honda.co.jp/N-VAN-e/
- ホンダ「N-VAN e: 主要諸元表」(PDF):https://www.honda.co.jp/N-VAN-e/common/pdf/nvan-e_spec_list.pdf
- ホンダ「N-VAN e: 主要装備表」(PDF):https://www.honda.co.jp/N-VAN-e/common/pdf/nvan-e_equipment_list.pdf
- ホンダ「N-VAN e: 充電・給電」:https://www.honda.co.jp/N-VAN-e/webcatalog/relation/
- Honda「新型軽商用EV『N-VAN e:』を発売」(2024年6月13日):https://global.honda/jp/news/2024/4240613-n-van-e.html
- ホワイトハウス「N-VAN コンポ」:https://www.whitehousecamper.com/lineup/compo/
- ホワイトハウス「エヌバン 価格表」(PDF・2026年4月現在):https://www.whitehousecamper.com/wp/wp-content/uploads/2026/04/6570c4fc358812d7eea9503cfb4149b0.pdf
- ルートシックス「SEEK」:https://route6.jp/seek/
- ルートシックス「SEEK 価格表」(PDF・2026年6月現在):https://route6.jp/wp/wp-content/themes/route6/pdf/seek/seek_price_list.pdf
- ルートシックス「SEEK カタログ」(PDF):https://route6.jp/wp/wp-content/themes/route6/pdf/seek/2502_seek_A3.pdf
- クレストビークル「Livin’GLIDE N-VAN」:https://crest-v.com/products/livinglide-n-van/
- クレストビークル「Livin’GLIDE N-VAN 価格表」(PDF・2026年4月19日現在):https://crest-v.com/wp-content/uploads/2026/03/N-VAN価格表(2026.04.19改定).pdf
- クレストビークル「Livin’GLIDE N-VAN カタログ」(PDF):https://crest-v.com/wp-content/uploads/2026/03/N-VANカタログPDF.pdf
- スズキ「エブリイ」主要諸元・主要装備(PDF):https://www.suzuki.co.jp/car/every/detail/pdf/detail.pdf
- ダイハツ「ハイゼット カーゴ主要諸元表」(PDF):https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cargo/pdf/specifications.pdf
注釈
※1 価格は各社の公式ページ・価格表にある車両本体価格(税込)です。登録にかかる諸費用は含みません(ホワイトハウスとクレストビークルは価格表に明記)。ホワイトハウスの価格はFUNの2WD(190万800円)にパッケージを足した参考価格、ルートシックスは2026年6月現在、クレストビークルは2026年4月19日現在の価格表によります。架装分は、各社の価格からホンダのメーカー希望小売価格を引いた差額で、値引き、諸費用、オプションは含みません。ホワイトハウスのCool Packageはパッケージ価格で、ベース車の代金は含みません。





