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カトラージャパン2018

カートラジャパン2018 レポート

カートラジャパン2018 速報動画

カートラジャパン2018 潜入動画

満天の星空を体感できるパノラマテント

夜空が見えるテントブースにドーン!と登場。存在がものすごい。
透明なテントはテントのイメージを覆しています。解放的でありながら室内はカーテンが360度に配置されプライベート空間もしっかり確保。

 

夜空が見えるテント 夜空が見えるテント上の2枚の画像でわかるように、360度、解放的なパノラマテント。
大自然の中でポツンとテントを立てたら、それはもう絶景でしょうね。
キツキツのキャンプ場ではかなり使用用途が難しかとおもいますが、夜空がゆっくり眺められる場所に
ひっそりとこのテントを立てて天の川の寝ながら見て見たい。

 

夜空が見えるテントの中リビング空間も円形でゆったりとちゃぶ台を囲むスタイルになっています。
円形なので用途は様々、広々と使えそうです。

 

4WD?戦車?どこでもグングン進めるキャンプスタイル

4WDタイヤにキャタピラを組み込んで、屋根にはテントを積んで険しい道でもなんのその!
これはとんでもない車ですね。 公道はどのくらいのスピードで走れるのでしょうかね。
ただ、どんな険しい山でもグングン進んで行けそうです。

4WDフロントから見ても圧倒的な威圧感(笑)
これで人気のない場所でキャンプができそうです。

 

バギーこちらもごっついバギー。後部座席に荷物を積んでツーリングに行って見たい。
ツーリングの集合場所にこいつで登場したらその日の主役になれること間違いなし!

 

メルセデス・ベンツを丸ごとDIYしよう!

メルセデス・ベンツキャンピングカー一見するとVクラスのイメージがありますが、その正体は「メルセデスベンツ新型スプリンター」
その全長は6メータークラス。

およそ12年ぶりにフルモデルチェンジを受けて、新型スプリンターが登場。3世代目となる新型では、「初のフルコネクテッド商用車」をテーマに開発。車載コネクティビティが充実しており、ダッシュボードに大型モニターが2つ並ぶデジタルコクピットも選択できる。
また、新型『Aクラス』に続いて、タッチスクリーンと音声制御を備えたマルチメディアシステム、「MBUX」(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)を設定。AI(人工知能)のおかげで、このシステムは学習が可能。ステアリングコントロール、タッチスクリーン、音声コントロールシステムのいずれかで制御できる。

引用:Response

モデルチェンジをしたようです、価格もベース車は現地ドイツでは265万に設定しているとの事でしたので
割とリーズナルブに手に入れられるのかも知れないですね。

メルセデス・ベンツキャンピングカー運転席側はこのような感じに見えています。仕切りもないので本当に大空間で自由にレイアウトできそうです。

メルセデス・ベンツキャンピングカー広大なスペースが広がっています。
これだけ広いと、ビルダーさんが採用する可能性もありますが、DIYで一からキャンピングカーを作ってみるのも
良いかもしれません。

 

車だけじゃなく様々なお店も出店

カートラジャパン2018出店車だけじゃなくて色々なお店も出店されていました。
こちらはTシャツを販売。

 

カートラジャパン2018出店車関連グッズだけではなくて販売内容も様々。

カートラジャパン2018出店ハワイ関連のグッズも販売されていました。

カートラジャパン2018出店こちらはちょっと話題のコーヒーメーカー。
バリスタが入れたコーヒーが4分だ楽しめる。というコーヒーグッズ。

その飲み方も非常に簡単で、①コーヒー豆を挽いて直接ボトルへ入れる。
②お湯を入れる。 ③4分後にゆっくりとダブル・マイクロフィルターをはめて押し下げる。
たったこれだけ。

このダブル・マイクロフィルターが特許技術だそうです。

 

「ESPRO(エスプロ) トラベルプレス コーヒー用 ステンレス 5012C-BS 」

 

カフェのオーナー募集!?移動販売車も出展

移動販売車カフェ物販コーナーの一番奥に可愛いワゴン車が。
近づいてみると

移動販売車カフェ「ぼくのオーナーになりませんか?」というメッセージが。

移動販売車カフェカウンターの中はこんな感じ。
エスプレッソマシンが目立ってますね。

移動販売車カフェこちらはシンク側。グランダーなども置けそうで、レイアウト的にも使いやすそうなイメージです。

移動販売車カフェ全体的に上手にまとまったレイアウトですね。
ドアを開けばすぐにカフェオープン!
こういう移動販売車もどんどんオシャレになっていきますね

移動販売車カフェ後部座席から見た画像。
エスプレッソマシンの存在がドーン!としていますがが、こちらの後部座席の使い方が
もう一つイメージできるものがあればよかったかなーという印象。

 

最高の津波対策といえばこの車

牽引タイプの津波シェルターです。
ビルの屋上に設置するもよし、住居の駐車場や施設などに設置すると安心のシェルターですね。

 

内装はいかにもシェルター!といった形で、あくまでもギュウギュウに人がつめて座れるタイプ。
シートベルトもあるので、津波にもまれても体が飛んでいくことなく
津波が落ち着くまで対応できそうですね。

 

配電盤もあり外部電源とつなぐことができるんだと思います。※詳細を確認し忘れてしまいました。すいません。。。

 

GPSや無線機なども搭載して完全にシェルター仕様です。

 

アウトドアパーティーには絶対欠かせない?ジャグジー風呂登場!

ルーメットロングジェットバスという牽引タイプのお風呂専用トレーラー。

 

見た目から、音楽からド派手なパーティー仕様!
これは実用性というよりはイベント用かなーという印象ですが、これをもってパーティー会場に行ったら
注目の的になれます。

 

ジャクジー風呂は非常に大きく、大人4人でも余裕な感じがしました。

 

奥にはバックヤードもちゃんとあるので、着替えたり、トイレができるスペースが。
この辺りは、イベント用とは言いつつも実用性も兼ねているんだなーと。
ともかく、この車両を購入された方がいらしたら是非教えてくださいませ!
取材に伺わせていただきたいです!

外では車中泊やテントの体験ができる

【車中泊1】手ぶらで車中泊できるタイプ(貸車両あり)
【車中泊2】自分の車両で車中泊できるタイプ(貸車両無し)
【テント泊1】手ぶらでテント泊体験できるタイプ(貸テントあり)
【テント泊2】自分のテントでテント泊体験できるタイプ(貸テント無し)

会場の表では、車中泊とテント泊ができるエリアが。
要予約とのことでしたが、どのくらいの人数の方が宿泊されたんでしょうかねー。
ちょっと予約すればよかったと後悔。

カートラジャパン2018 幕張メッセ イベントまとめ

全体的に様々なブースが出ていて新しい発見もありました。
ただ、初日に行ったということもあってか、来訪者は思ったよりも少ない印象でした。
その分、ゆっくり見られたのでよかったですが。

有料のイベントの割にはちょっと内容が今ひとつかなーという印象。
あれ?これで終わり?という感は否めなかったです。

また、朝一、オープンと同時に入ろうと思いホームページにも10時から
という事で早起きをして幕張まで行ったのですが
「一般の方は12時からの入場となります」と現地の入り口で突然言われ2時間も待たされる形に。
ちょっとこれは事前にアナウンスして頂きたかったのが残念でした。
次回に期待します!

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